パンフレット制作

パンフレット制作で会社の素晴らしさを広めましょう

パンフレット制作を行うことで、あなたの会社を詳しく説明することが出来ます。
少ないものでは4ページ~数十ページ、さらに数百ページまででも対応可能です。
またA4三つ折パンフレットにも対応しており、お客様のご要望、予算に応じて対応可能です。
既存のお客様は会社概要、写真集、会報など様々なご利用用途でご活用頂いております。
panhu

パンフレット制作でよくある失敗例

せっかくパンフレットを作るならあなたの事業全てを伝えたいですよね?しかし、それが思わぬ落とし穴になります。
まずはしっかりとしたターゲットユーザーを決めるべきです。「全員に向けて発信したい」といった曖昧なターゲット選定では何を伝えたいのかわからないパンフレットになってしまいます。
全く関連性がないことについては別にもうひとつパンフレットを作るようにしましょう。そうすることで、伝えたい事が他の情報に邪魔されずに伝わるため効果に差がでます。
「二兎を追う者は一兎をも得ず」にならないように。

パンフレットとチラシの違い

意外と理解されていないのがチラシとパンフレットの違いです。チラシにもかかわらずパンフレットと同じような使い方をされている企業様も見かけます。
あくまでチラシというのはキャンペーンやイベント等一時的な宣伝に使う際に利用されることを推奨しております。あなたの会社の情報を伝えるにはチラシでは不十分であり、信頼性も大きく損なわれます。
厚ければいいというわけではありませんが、あなたの会社の良さを全力で伝えるとなると恐らくそれなりのボリュームになるのではないでしょうか?思いつかないということは薄っぺらい気持ちで事業を考えているとしか思えません。まずはじっくりと向き合い内容について検討する必要があると思います。

忘れてはいけない大事なこと

パンフレットを作る時、集客を考えた上で忘れがちですがデザインというのは非常に大事です。
いくらいい情報を載せていてもデザインセンスが悪いパンフレットというのは、疑問を抱かれます。コンセプトカラー・アクセントカラーを何にすることで効果的なのか色彩心理学になる部分ですが非常に重要です。
他社のパンフレットをたくさん見てください。そしてどういう印象を持ったかをまとめてください。そして、あなたがお客様に持って欲しい印象に近いパンフレットを3つ探し出してください。そしてどういう部分がポイントでそういう印象を与えているのかを考えてみましょう。恐らくあなたのパンフレット制作に活かされると思います。
こういったデザインの検討については集客の専門家に相談されることをおすすめします。

パンフレットは最低ひとつは持ちましょう

パンフレットを持たない会社は、それだけで信用もガタ落ちです。
なぜなら、あなたの会社の情報を最も伝えることができる紙媒体はパンフレットだからです。営業先でいちいちホームページを見てもらうことなんてありませんよね?
しっかりとしたパンフレットを営業先で見せて、あなたの声・目でさらに詳しく説明することでお客様にとって安心感を与える事ができます。
パンフレットに関しては、本当に質が大事になりますので制作は慎重に行いましょう。

無料!簡単!すぐ結果が出る!自動見積システムで金額を知りたい方はこちら

ご質問・ご依頼はこちらから

要件 (必須)
コメント
添付ファイル(任意)

お名前 (必須)
メールアドレス (必須)
URL(任意)

こちらよりプライバシーポリシーをご確認下さい。


こんなわがまま答えます。まずは無料提案させてください。こんなわがまま答えます。まずは無料提案させてください。
  • メールでのご相談
  • お電話でのお問い合わせ 095-894-8430
  • Facebookページ
  • 公式twitterアカウント