チラシ制作

集客を第一に考えたチラシを一緒に考えていきましょう!

私たちは、ただ「作ります!」だけの考え方は捨てました。
まずはどのような広め方をイメージしているかについてお聞きします。「とりあえず配るツールが欲しい」という理由でも具体的な計画のもと配るだけで大きな差になります!

デザイナーが制作すれば商品が売れるチラシになるわけではありません。
チラシの伝えたいメッセージをターゲットユーザーに伝えることができないチラシであれば、いくらデザインが良くてもただのオシャレな紙切れになって終了です。


「うちの商品はそんな売れないさ」
そんなこというと商品に失礼です。あなたの会社の商品ですからかわいがってあげてください。
そしていいところを見つけましょう!きっとあるはずです。
当社ではまずはこのようにどういった所がポイントなのかをリストアップしていくことから始めます。

tirasi

埋もれやすいデザインとは

文字に力強さがない

私が考える力強さ=訴求力が高い文字の処理であり、決してゴシックを使えば力強くなるという訳ではありません。といいますか、厳密に言うと力強さという点だけをみるとゴシックはいいフォントでしょう。しかし、力強さと同時にチラシのイメージを壊さないことが前提条件となります。明朝体でも訴求力が高い表現はできるため、如何にチラシのイメージを壊さず無意識に目がいくチラシになるのかを考える必要があるでしょう。
それと、もうひとつ意外と理解していない方も多いですが、キャッチコピーは改行位置も非常に大事になります。限られた横幅に長いキャッチコピーを一行で収めてしまっても全く目立ちません。チラシを効果的に活用するためには目立つチラシじゃないと本当に意味がありませんよ。

コントラストが弱い

これも力強さに関わる部分ですが、コントラストはうまく使うと躍動感に繋がります。メリハリがないチラシの特徴として同系色ばかりを使ってみたり、文字をお洒落心で薄くしてみたりしてしまいます。こういったチラシは埋もれてしまい非常に印象が薄くなってしまいます。
特にキャッチコピーの周りはデザインによる部分もありますが同明度・同彩度だと非常に埋もれやすくそれだけで効果に大きく影響してしまいます。
よく本屋さんで欲しい本があるにも関わらず見つからないことはありませんか?まさしくそれこそ埋もれてしまっている現象なのです。

効果的にポスティングをする方法は?

同じ地域に何度も配る

チラシはよほどタイミングが良くないかぎりどうしても1度配ったくらいでは印象に残らず忘れられてしまいます。何度も配ることで少しずつ印象に残っていき、いざ必要になった時にあなたのチラシが選択肢のひとつに数えられます。これは人の潜在的な心理のため今後その常識が変わることはないでしょう。

ターゲットユーザーに見合った地域に配る

例えば若者がターゲットのチラシなのに高齢者が多い地域にばかり配ってしまっても効果が出るわけがないですよね?しかし、意外と考えていない部分であり、年代層をあまり考えずよく近所だからと近くにばかり配っている方もいます。もしかしたら全く効果がないことをしているかもしれませんよ。

まずは1000枚程度でテスト

いきなり大量に配布をしてもチラシに問題があって効果が出ないかもしれません。こればかりは配布してみないとどのくらいの反響があるかは憶測でしかわかりません。はじめにポスティングの成約率は200分の1〜1000分の1が目安となっています。1000枚配っても全く効果が出ない場合は何千枚配っても効果が出ないかもしれませんよ!まずは、様子を見て1000枚で効果があれば一気に攻めましょう!
あ、絶対に100枚や200枚程度の配布はやめましょう。枚数が少なすぎて何のテストにもなりません。

チラシを使っての集客はWebJoyへ!

どういった方法で配布すれば効果的なのか、おそらくチラシを作る上でデザイン以上に気になる部分ですよね?
WebJoyがあなたに適した配布方法を提案させて頂きます。

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